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2013年2月 5日 (火)

両足(膝下:ふくらはぎ)に激痛!!

 今までは,靴下を着けているのかどうか?も,靴を履いてるのかどうか?の感覚も希薄で,足があるのかもわからないほどフワフワした状態ですが,足があると感じようがどうだろうが,赤子の頃からの習慣でとにかく歩くのは普通でした。

 そして,糖尿病による神経麻痺での痺れ感や動脈硬化の進化のせいか?痒みはときどき感じるものの,ぶつけたりしても痛みをほとんど感じないでいた私の足は,壊疽になるのもさほど遠くないと思ってました。

 実際,思い切り足の筋肉に力を入れてノビをすると昔は足のフクラハギ[部分が吊ったり,コムラ返りを起こしたりで数分間は激痛に耐える必要あったのに,今では,こうしたノビをするのは気持ちがいいだけで,足には何の変化も痛みも起こらないようになっていました。

 しかし,今夕を含め,,ヨチヨチ歩きしかできないという危惧を無視して,急ぐ必要あったため最近2度も無理に力強く速足で歩くという行為をして用を足して後に,帰宅した後.自宅で過去に足が吊ったときよりも,はるかに痛い激痛が数分でなく10分ごとに断続的に何回も生じて,途中で救急車を呼ぼうかと思うほどでした。

 前回も今日も,少し我慢すれば痛みは引いて翌朝には普通に歩けると信じて,救急車は何とか思い留まりました。今,そんなことしてると,やっとありついたばかりの職を失なうという思いからですね(

 (※↑一時の(職より体,命じゃないの?)

 実際,前回は翌朝には何のこともなく元通りでしたから,無理な徒歩の疲れが引いただけだと思いました。

 一体,これは末端の毛細血管の血のめぐりを回復して痛みの感覚を取り戻したという好ましい傾向なのか?,それとも,単に,昔健康な高校生時代に,卓球部で特訓した後や,,久しぶりに山上りをした翌日に,足がパンパンになって起きた筋肉痛のようなモノなのか,

 はたまた,役に立たない足なのに無理に酷使したため,これが祟って足を失なう前兆なのか?というのは,よくわかりませんが,

 このブログを書いている現在夜11時頃は,小康状態の安定を保っていて明日も普通に出勤して仕事もできそうです。

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