« 祝!!ノーベル賞。。梶田隆章さん。。しかし晴天の霹靂 | トップページ | 弱い相互作用の旧理論(1)(Fermi理論) »

2015年10月 8日 (木)

バリアフリーオリンピック・パラリンピック東京2020

 またまた,ヒマな障害者ジジイのほんの気紛れな思いつきで,実は誰かの2番煎じか,3番煎じ以下かもしれませんが。。。。

 2020年の東京パラリンピック・オリンピックは,そのテーマをバリアフリー理想都市・東京にしたらどうか?

 と実は入院中の病院のベッドで夜中未明にテレビで東京決定を見た当時から考えていました。思えばそのときも何か上と似たような感想をスグにブログに書こうと思いましたが入院中にかまけてサボったのでした。。。

 そして,エンブレム候補については,私自身がオリジナルを作ってやろうとか大それたことは考えててないし能力もありませんが,むしろパラリンピックの方を前面に出して,以下はホームページから検索した写真やイラストですが,

 

 例えば競技用車椅子を中心に,わが国のの誇りであるテニスの国枝慎吾選手,上地結衣選手,そして車椅子マラソンなどをモデルにシンボル化したものなどがいいな。。。とか思っています。

「競技用車椅子 マラソン」の画像検索結果

|

« 祝!!ノーベル賞。。梶田隆章さん。。しかし晴天の霹靂 | トップページ | 弱い相互作用の旧理論(1)(Fermi理論) »

003. 日記・回想」カテゴリの記事

コメント

ToshIさん、東京23区と全国に20ある政令指定都市の中で、最もバリアフリーが進んでいるのは、私(六甲おろし)の故郷福岡県北九州市だそうです。

なにをかくそう、東京23区と全国に20ある政令指定都市の中で、最も高齢化が進んでいるのが、北九州市だからだそうで、今後人口の減少が懸念されている同市だそうですよ。

投稿: 六甲おろし | 2015年10月11日 (日) 15時12分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/71281/61951094

この記事へのトラックバック一覧です: バリアフリーオリンピック・パラリンピック東京2020:

« 祝!!ノーベル賞。。梶田隆章さん。。しかし晴天の霹靂 | トップページ | 弱い相互作用の旧理論(1)(Fermi理論) »