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2016年12月10日 (土)

ユニセフからの定期メール。。ご協力ください。

 12/7 に届いたユニセフからの新着メールです。。

 貧乏人の私は自分の食い扶持ちもギリギりで年を越せるかどうかで助けが欲しいくらいです。。

 とはいっても日本人でありホームレスでもないので,月4千円くらいで生活できるらしい途上国の子供1人の里親になるくらいは可能なので,言い訳ですが。

 できることなら借金しても援助したいのはヤマヤマです。。

 余裕ある方ご協力ください 。。ユニセフですから,昔からトキドキある心臓移植サギや。。アキバなどで一部,自分の生活費を募金で稼ぐ?ようなサギではないでしょうから。

(※たとえ,サギであっても,普通は,無理して生活費を削った金ではなく,余裕のある分を善意で募金しています。。

 腹は立つけど,詐欺師か誰かの生活費には役立ってますが。(^^:) ※)

                               
 

UNICEF

 
 

 
 

シリア緊急募金

 
 

今すぐ寄付する

 
 

TOSHI  様  

 

いつもユニセフへあたたかいご支援をいただきありがとうございます。

 

紛争が始まって6度目の新しい年を迎えようとしているシリアでは、多くの子どもが今も砲撃にさらされ、家族や家を失い、少しでも安全な場所を求めて避難や移動を続けています。  

 

長期化する紛争により生活は困窮し、シリアの家庭の80%が食料支援を必要としています。また、自国人口の約1/4に相当する数のシリア難民を受け入れているレバノンをはじめ、トルコ、ヨルダン、イラクなど、難民受け入れ国の数百万人の子どもたちにも深刻な影響が出始めています。  

 
 

820万人以上 シリアの紛争に巻き込まれ、緊急に支援を必要としている子どもたち

 
 

 

死者25万人、負傷者120万人以上を出してなお激化するシリアの紛争。  

 

特にここ数ヵ月間は、北部のアレッポや南部のダマスカス周辺など人口密集地域への被害が拡大、多くの子どもが親を失い、家族とはぐれ、けがを負い、水や食料が不足する過酷な環境で生きています。  

 

ユニセフは他の国連機関とともに、危険地域においても給水・栄養・医療支援などに全力を尽くしています。

 
 

500万人以上 家を追われ、国内各地や周辺国で避難生活を強いられる子どもたち

 
 

 

シリアの子どもの3人に2人、推定506万人が紛争で家を失いました。うち約半数は命がけで国境を越えて難民となり、残りの半数は今も戦闘が続くシリア国内で避難生活を送っています。  

 

寒さや危険から身を守る家を失い、難民キャンプのテントや都市部の廃墟などで冬を越さざるをえない子どもたちのために、あたたかい衣料や毛布、保護施設の開設などの支援が、一日も早く求められています。  

 
 

シリアとその周辺国の子どもたちを守るユニセフの救援活動例

 
                       
   

   

厳しい冬を生きのびるために

   

テントやバラック、工事中のビルなど過酷な環境で避難生活を送る子どもたちに、あたたかい衣料や長靴、防寒用毛布などを配布しています。    

   
   

   

栄養不良や感染症を防ぐ

   

シリアの公立病院の6割が閉鎖または機能縮小するなか、栄養不良で病気への抵抗力が落ちた子どもたちを守る巡回医療チームを派遣しています。    

   
   

   

未来への希望を失わないように

   

児童労働などの被害に遭いやすい子どもたちを保護し、将来への希望をつなぐため、仮設教室や保護施設で学習や心のケアを支援しています。    

   
 
 

今すぐ寄付するユニセフ・シリア緊急募金にご協力ください。

 
 

最新情報はこちら »

 
 

写真クレジット

 
 

 

公益財団法人 日本ユニセフ協会
 
108-8607 東京都港区高輪4612 ユニセフハウス
 http://www.unicef.or.jp
  unite for children

 

 

 
 

 

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