002. 募金・ボランティア

2018年2月24日 (土)

シリアから::

戦火のシリアから愛をこめて。。

 バカヤロー! アサド, プーチン, トランプ。。 

そして ,アベ。。

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2017年10月 1日 (日)

ユニセフメーール:ロヒンギャ救済

ユニセフからのメール を転載します。

ロヒンギャはミャンマー(ビルマ)西部にすむ民族集団 でイスラム教徒の集まりらしいです。

ミャンマーはほぼ全域の住民が敬虔な 仏教徒で,少数のイスラム教徒は公然と迫害されているようです。,軍事政権から事実上アウン・サー・スーチー 率いる民主政権になったといっても,まだまだの国で軍の攻撃でバングラデシュに逃げ込む難民が増えています。

                 
 

UNICEF

 
 

 
 

ロヒンギャ難民緊急募金

 
 

田辺 俊三様  

 

 

ユニセフを通じてあたたかいご支援をお寄せいただき、ありがとうございます。

 

825日以降、ミャンマーのラカイン州からバングラデシュに流入したロヒンギャの人々の数は436,000人以上(926日現在)、そのうち60%は子どもと推定されています。

 

ある難民キャンプではここ数週間で難民の数が2倍以上にふくれあがり、雨ざらしの屋外での生活を余儀なくされている人も大勢います。着の身着のまま増水した危険な川を渡るなどして国境を越えた難民の人々へ、早急な支援が必要とされています。  

 

■ユニセフの活動内容

 

924日、ロヒンギャ難民の子どもとその家族のためにユニセフが手配した緊急支援物資100トンが、バングラデシュの首都ダッカに到着しました。支援物資には、浄水剤、家庭向け衛生キット、衛生用品、防水シートや子どものためのレクリエーション・キットが含まれており、さらに、通学バッグ、仮設テント、幼稚園キット、家庭用の水と衛生キットおよび栄養関連物資も今週中に到着する予定です。  

 

水と衛生>ユニセフは、新たに到着した36,000人の難民を対象に、毎日安全な水を提供しているほか、トイレの設置支援も進めています。  

 

栄養>重度の栄養不良の子どもたちを見つけ、医療機関への照会、治療を支援しています。

 

保健9月中旬から一週間かけて行われた、はしか、風疹、ポリオの予防接種キャンペーンを支援しました。下痢性疾患や肺炎などを治療する医薬品なども支援しています。  

 

教育と保護14,000人以上の難民の子どもたちが、42の「子どもにやさしい空間」で心のケアや教育支援を受けています。また、512人の子どもが保護者と離れ離れになっており、家族との再会を支援しています。  

 

ユニセフは、今後3か月間にバングラデシュ南部に逃れたロヒンギャ難民への緊急支援活動を行うための資金として、730万米ドルを国際社会に要請しています。支援を必要とする難民の子どもの数は今後半年間で50万人に達すると見られ、支援ニーズの拡大に伴い必要な活動資金は8,000万米ドルにまで増える見込みです。  

 
 

ユニセフ・ロヒンギャ難民緊急募金にご協力ください。

 
 

詳しくはこちら »

 
 

 

公益財団法人 日本ユニセフ協会
 
108-8607 東京都港区高輪4612 ユニセフハウス
 https://www.unicef.or.jp

 

【ご住所の変更は】

 

ご支援者の皆さまにご登録頂いている情報は、皆さまとユニセフを結ぶ大切なきずなです。
 
ご住所やメールアドレスなどをご変更された場合はぜひこちらから当協会までお知らせください

 

【メール配信停止について】

 

このメールは、皆さまから直接お知らせいただいたメールアドレス宛にお送りしております。
 
今後、配信を希望されない場合は、お手数ですが下記より配信停止の手続きをお願いいたします。 
 配信停止の手続き >>

 

なお、このメールは送信専用メールアドレスから配信されております。ご返信いただいてもお返事できませんので、ご了承くださいませ。お問い合わせはフリーダイヤル0120-88-1052(平日9時~18時)へお願いいたします。  

 
 

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2017年8月19日 (土)

ユニセフからの最新メール

 久しぶりに ユニセフからのメール転載です。

 実弾などが飛んでこない快適環境を享受しているわが身が恥ずかしい思いです。

 平和で飽食な日本に生まれてきたというだけで,少なくとも物質的には如何に幸せなことか?と,戦火で傷つき飢えたる子らを見て,今更ながら思い知らされます。                             

 

 
 

TOSHI様

 
 
 

いつもユニセフの活動にあたたかいご支援をお寄せいただき、誠にありがとうございます。

今月のメルマガでは、先日実施したイベントのご報告のほか、ユニセフの水と衛生分野での活動事例のご紹介や、途上国の子どもたちの水運びを疑似体験できるイベントをご紹介します。  

 

 

· 日野原重明先生に感謝を込めて

 

· 人道支援シンポジウム ご報告

 

· ガザ地区:海水の淡水化で水危機を救う 

 

· マダガスカルの水運びを体験しよう

 

· 【開催報告】中高生ユニセフリーダー講座

 
 

 

日本ユニセフ協会大使として、ユニセフの使命を、多くの人々に訴え続けてくださっていた日野原重明先生が、先月18日に逝去されました。

 

日野原先生は、約10年前の20074月、日本ユニセフ協会大使に就任されました。就任に際し、「私は95 歳と6カ月になります。野球で言えば9回です。普通なら勝負はほぼ決まっているはずですが、私は、この『9回』から、一番大切な人生が始まると思っています。子どもたちのために頑張りたい」と力強く語ってくださいました。

 

以来、そのお言葉の通り、ご講演やご執筆活動などを通じ、様々な困難な状況に置かれている世界の子どもたちの実情を訴え、精力的に支援を呼びかけてくださいました。日野原先生の訃報に接し、ご遺族・ご親族の皆様に心からのお悔やみを申し上げるとともに、これまでの多大なお力添えに深く感謝申し上げます。  

 

特設ページでは、2012年に行われた日野原先生の100歳記念講演「みんなでユニセフを支えよう」の記事や、日本ユニセフ協会創立60周年にあたり、ユニセフをご支援くださる皆様に向けて寄せてくださった音声メッセージなどをご紹介しています。

 
 

 
 

 

728日、シンポジウム『子どもの“今”を守り “未来”をつくるユニセフの人道支援』を開催。満席となった会場では、ユニセフの専門家たちが、自身の体験をもとに、人道支援について語りました。  

 

登壇者の一人、マニュエル・フォンテーン(ユニセフ本部緊急支援局局長)は、「ユニセフの人道支援は、支援ニーズを把握し、予算を適正に配分し、具体的な使い道を明らかにした上で、効率化を図り、成果を追求しています。だからこそ、資金面の透明性、そして支援の成果を説明できることが、ユニセフの強みです」と述べる一方で、「支援の現場で出会う子どもたちを、自分の子どもや甥っ子、姪っ子と重ねて見ています。現場では、常に相手の側に立って、尊厳を守り、不安や恐れの気持ちに寄り添い支援を届けています」と人道支援に携わる一人の人間としての想いを語りました。  

 

ユニセフが先月発表した『人道支援活動ハイライト』によると、2016年にユニセフが支援を展開した人道危機は、108カ国で344件に上り、1年間に支援した人道危機の数としては過去最多となりました。現在、世界の子どもの4人に1人が、紛争や自然災害、伝染病の蔓延など、緊急事態下の国や地域で暮らしています。そのような状況のなか、ユニセフは緊急事態下での命を守る支援を拡大し、子どもたちの未来をつくる開発支援に結びつけています。  

 
 

 
 

 

パレスチナのガザ地区の水資源は昔から非常に乏しく、その状況は近年ますます悪化しています。地下水の95%は現在、飲み水に適していないとされています。地下水の過剰な汲み上げが原因で、下水や化学物質を含む地中海の塩水が土壌に浸透してしまったのです。  

 

ユニセフは今年1月、パートナー団体と共に脱塩浄水場を完成させ、75,000人に安全な水を届けられるようになりました。ガザ地区では慢性的な電力不足の問題を抱えているため、脱塩浄水場は電力の約12%を太陽光発電でまかなっています。今後、処理能力の強化のためにさらなる支援が予定されています。

 
 

 
 

 

日本ユニセフ協会と博報堂DYグループの有志メンバーは、「きれいで安全な水」を必要とする世界の子どもたちを支援する活動「TAP PROJECT JAPAN 2017」のシンボルイベント「ROAD to   WATER」を、821(月)から24日(木)まで、代官山T-SITE   GARDEN GALLERYにて開催いたします。

 

TAP PROJECT JAPANの支援先であるマダガスカルでは、人口の半数、農村部では3人に1人しか基本的な飲み水を手にすることができません。また、子どもたちが何キロも離れた場所から毎日水を運んでいるという現実があり、子どもたちの成長や学びの機会を奪ってしまう等、さらなる問題につながっています。  

 

ROAD to WATER」は、マダガスカルの子どもたちの水運びの大変さを、センサーが内蔵されたバケツ型デバイスを使って擬似体験いただくことにより、水に関わる様々な問題について関心を持っていただくことを目的としています。ぜひ会場にお越しください。  

 
 

 
 

 

学校や地域でユニセフのことを広めてくださる中高生リーダーを育成する「ユニセフリーダー講座」を81()2日(水)に開催しました。

 

今年も国際協力に関心のある元気な中高生たちが全国から東京のユニセフハウスに大集合!ユニセフハウスを見学して世界の現状やユニセフの活動について学んだり、ゲスト講師のネパール人留学生エソダ・バスネットさんと一緒に、ネパールの教育事情を良くするためにはどうしたらいいのか、グループ・ワーク形式でプロジェクトを考えたりしました。  

 

北海道や富山県、岐阜県など遠方からの参加者も多く、生徒たちはお互いに積極的に交流をして親睦を深めていました。

 
 

 
 

■世界のニュースPick up

   
 

                                                   
   

   
   

5秒に1人−今この瞬間にも失われつつある小さな命。あなたの力で子どもの命と未来を守ることができます。

   

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あなたが選んだ支援物資が子どもたちに届く、ユニークな支援のかたちです。

   

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子どもたちの限りない未来のために、ご自身の遺産、相続財産やお香典を役立てる方法があります。遺産、相続財産のご寄付(現金)には、相続税がかかりません。

   

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2016年12月10日 (土)

ユニセフからの定期メール。。ご協力ください。

 12/7 に届いたユニセフからの新着メールです。。

 貧乏人の私は自分の食い扶持ちもギリギりで年を越せるかどうかで助けが欲しいくらいです。。

 とはいっても日本人でありホームレスでもないので,月4千円くらいで生活できるらしい途上国の子供1人の里親になるくらいは可能なので,言い訳ですが。

 できることなら借金しても援助したいのはヤマヤマです。。

 余裕ある方ご協力ください 。。ユニセフですから,昔からトキドキある心臓移植サギや。。アキバなどで一部,自分の生活費を募金で稼ぐ?ようなサギではないでしょうから。

(※たとえ,サギであっても,普通は,無理して生活費を削った金ではなく,余裕のある分を善意で募金しています。。

 腹は立つけど,詐欺師か誰かの生活費には役立ってますが。(^^:) ※)

                               
 

UNICEF

 
 

 
 

シリア緊急募金

 
 

今すぐ寄付する

 
 

TOSHI  様  

 

いつもユニセフへあたたかいご支援をいただきありがとうございます。

 

紛争が始まって6度目の新しい年を迎えようとしているシリアでは、多くの子どもが今も砲撃にさらされ、家族や家を失い、少しでも安全な場所を求めて避難や移動を続けています。  

 

長期化する紛争により生活は困窮し、シリアの家庭の80%が食料支援を必要としています。また、自国人口の約1/4に相当する数のシリア難民を受け入れているレバノンをはじめ、トルコ、ヨルダン、イラクなど、難民受け入れ国の数百万人の子どもたちにも深刻な影響が出始めています。  

 
 

820万人以上 シリアの紛争に巻き込まれ、緊急に支援を必要としている子どもたち

 
 

 

死者25万人、負傷者120万人以上を出してなお激化するシリアの紛争。  

 

特にここ数ヵ月間は、北部のアレッポや南部のダマスカス周辺など人口密集地域への被害が拡大、多くの子どもが親を失い、家族とはぐれ、けがを負い、水や食料が不足する過酷な環境で生きています。  

 

ユニセフは他の国連機関とともに、危険地域においても給水・栄養・医療支援などに全力を尽くしています。

 
 

500万人以上 家を追われ、国内各地や周辺国で避難生活を強いられる子どもたち

 
 

 

シリアの子どもの3人に2人、推定506万人が紛争で家を失いました。うち約半数は命がけで国境を越えて難民となり、残りの半数は今も戦闘が続くシリア国内で避難生活を送っています。  

 

寒さや危険から身を守る家を失い、難民キャンプのテントや都市部の廃墟などで冬を越さざるをえない子どもたちのために、あたたかい衣料や毛布、保護施設の開設などの支援が、一日も早く求められています。  

 
 

シリアとその周辺国の子どもたちを守るユニセフの救援活動例

 
                       
   

   

厳しい冬を生きのびるために

   

テントやバラック、工事中のビルなど過酷な環境で避難生活を送る子どもたちに、あたたかい衣料や長靴、防寒用毛布などを配布しています。    

   
   

   

栄養不良や感染症を防ぐ

   

シリアの公立病院の6割が閉鎖または機能縮小するなか、栄養不良で病気への抵抗力が落ちた子どもたちを守る巡回医療チームを派遣しています。    

   
   

   

未来への希望を失わないように

   

児童労働などの被害に遭いやすい子どもたちを保護し、将来への希望をつなぐため、仮設教室や保護施設で学習や心のケアを支援しています。    

   
 
 

今すぐ寄付するユニセフ・シリア緊急募金にご協力ください。

 
 

最新情報はこちら »

 
 

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公益財団法人 日本ユニセフ協会
 
108-8607 東京都港区高輪4612 ユニセフハウス
 http://www.unicef.or.jp
  unite for children

 

 

 
 

 

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2015年9月12日 (土)

ユニセフからのメールマガジン

 

 お久しぶりです。TOSHIです。

 現在,歩きすぎて右足かかとのの傷が悪化したため自宅静養中です。

 気楽に毎日ネテヨウビ続きで台風も関係なく自分さえ小康状態の幸せならいいや。。 

などとエゴのカラにこもって現実逃避し,ています。

 目が悪くてPCの文字なら読めても最大の趣味である読書がママならず,

 そのためか,ブログ書きもモチベーションが湧いてきません。

 まあ1ヶ月以上も空けてるので,また入院中かと思われる方もおられるかもしれません。

 が 主に上半身は元気です。

 最近の難民報道を見るに付け

 自分にできるのは誰かの協力でシリアに潜入し爆弾を抱いてアサドと自爆心中する

 くらいかな。。と非現実的な妄想を持ちつつユニセフへの援助に心傾いています。

 ユニセフのメールマガジンが届いたので転載しておきます。

windows10にグレードアップしてからこのブログのテンプレートも表示がおかしいです。

※ 以下転載です。                                                                                                                                                                                   

   

   
   

 

   
   
   

初秋の候、皆さまいかがお過ごしでしょうか。いつもユニセフの活動にあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございます。

   

危険と隣あわせでヨーロッパを目指す難民について、連日のように報道されています。3日、ユニセフのアンソニー・レーク事務局長はヨーロッパへの難民流入の中で犠牲となる子どもたちに関し、声明を発表しました。    

   
   

   

· いかなる時にも、子どもの保護を

   

· ノバク・ジョコビッチ選手、親善大使に

   

· インド:妊産婦と新生児の破傷風撲滅

   

· スマホの写真がカラフルな水のデザインに

   

· グローバルフェスタ2015出展

   
   

   

ユニセフのアンソニー・レーク事務局長が、ヨーロッパへの難民流入の中で犠牲となる子どもたちに関し、以下のような声明を発表しました(一部省略)。

   

「ヨーロッパでの移民や難民の危機は深刻化しており、ショッキングな写真がソーシャル・メディアやテレビ、また新聞の一面に載って世界を駆け回るのは、これが最後ではないでしょう。    

   

しかし世界は、これらの写真にショックを受けているだけではいけません。このショックに匹敵する行動が必要です。 子どもたちのこの悲惨な状況は、子どもたち自身の選択でも、子どもたちの力が及ぶ範囲のことでもありません。子どもたちには、保護が必要です。子どもたちには、守られる権利があるのです。    

   

ヨーロッパへ逃れようとする人々の少なくとも4分の1は子どもです。今年のはじめから6カ月間で、106,000人以上の子どもがヨーロッパへの亡命を申し立てています。     そして、これだけ多くの人々が保護を求めてヨーロッパを目指す背景には、既に200万人の子どもが国外に逃れるに至ったシリアをはじめとする紛争があることを忘れてはいけません。紛争の終結だけが、この多くの悲劇を終わらせることができるのです。」    

   
   

   

▼▽▼声明の全文はこちら▼▽▼

   

   

▼▽▼マケドニア経由の難民、過去3倍に。ユニセフの支援活動▼▽▼

   

 

   
   

   

826日、ユニセフはノバク・ジョコビッチ選手を国際親善大使に任命しました。現在世界ランキング1位のテニスプレーヤーであるジョコビッチ選手は、これまでもセルビアのユニセフ国内親善大使として、また自身の「ノバク・ジョコビッチ財団」を通じて、厳しい状況にある子どもたちやコミュニティの問題に取り組んできました。    

   

就任にあたり、「ユニセフの国際親善大使になり、これからも子どもの権利の保護と発展に貢献し、すべての子どもたちが幼い時期から十分なケアや教育を受けられるよう活動できることを光栄に思います。幼少期は、とても重要な時期です。人生の最初の数年間に十分なケアを受けてしっかりと育てられた子どもは、健康に成長し、病気も少なく、思考、言語、感性、社会的能力を伸ばし、社会に貢献する市民になれる可能性が高くなります」とジョコビッチ大使は語っています。    

   
   

   
   

   

インドのナレンドラ・モディ首相は827日、インドが妊産婦と新生児の破傷風を撲滅したことを発表しました。妊産婦と新生児の破傷風の公衆衛生上の問題としての撲滅とは、年間の感染率が出生1,000人に対して1人以下であることを意味します。

   

妊産婦と新生児の破傷風は、不衛生な環境でへその緒を切ったときに感染することが多く、途上国の農村部では、治療施設が限られているため、破傷風に感染した新生児のほとんどは亡くなってしまいます。    

   

1988年には、破傷風はインドで16万人以上の幼い命を奪う病気でした。インドは、ユニセフやWHOの技術支援を受けながら、複数の戦略を組み合わせた施策を実施してきました。たとえば、保健施設で出産した家庭への給付制度や、スキルの高い助産師の養成、妊婦健診に来た妊婦に破傷風ワクチンを接種する仕組みや、へその緒の危険な扱いを減らすための集中的な啓発活動も行われました。このような様々な取り組みが積み重なり、病気の撲滅に重要な役割を果たしました。    

   

世界では、まだ22ヶ国で破傷風が撲滅されていません。ユニセフは、妊産婦への破傷風予防接種などの取り組みをこれからも支援していきます。    

   
   

   
   

   

世界の子どもたちが安全な水を使えるよう、 ユニセフの活動を支援するTAP PROJECT JAPAN のオンライン企画「Color of Water」が、911日(金)から1030日(金)まで実施されています。

   

世界には透明ではない、さまざまな“水の色”が存在します。茶色く濁った水、深緑色によどんだ水、そんな色の水で生活している人びとがいる現状を知っていただき、オンライン上で楽しく写真を投稿することにより、途上国に清潔で安全な水を届けられるユニークな企画です。    

   

ご協力方法は簡単。PCとスマートフォンの2台の端末をご用意ください。まず、「Color of Water」の特設サイトにPCからアクセス。スマホ(あるいはタブレット)から、保存された写真やその場で撮影した写真を選び、PCの画面に向かって振ったり投げたりする動作をすると、写真の色が分解され、水をモチーフにしたオリジナルのデザインがPC画面に投影されます。気に入ったデザインができるまで何回でも投稿することができます。また、投稿一覧で、みんなが投稿したデザインからご自身のものを確認いただくこともできます。    

   

1回の投稿につき100円がプロジェクトの協賛パートナーよりユニセフに寄付され、マダガスカルでユニセフが実施している水と衛生活動に役立てられます。ぜひご協力をお願いします。    

   
   

   
   

   

恒例の国際協力イベント『グローバルフェスタJAPAN』の季節となりました。103日(土)・4日(日)はお台場センタープロムナード(シンボルプロムナード公園内)イエロー25番ユニセフブースに集合!今年の会場はお台場です。日本国内で活動する約300もの団体がこのフェスタに参加します。

   

今年は「ミレニアム開発目標(MDGs)」最終年です。MDGsにより子どもたちが置かれた状況に進展がみられた一方で、依然としてさまざまな格差が残されています。ひとりの子どもも取り残さない・・・その決意を胸に、ユニセフは最も困難な状況で生きる子どもたちに支援を届けようとしています。    

   

そのユニセフの活動をより身近に見て、知っていただけるようなさまざまな展示を企画しています。今年4月に日本ユニセフ協会大使アグネス・チャンさんが訪問した南スーダンの写真展示や楽しいクイズなど予定しています。参加してくださった方には参加賞もあります。ご家族、ご友人と一緒に是非お越しください。    

   
   

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ご返信いただいてもお返事できませんので、ご了承くださいませ。

   

   

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2015年3月31日 (火)

ユニセフから支援者へのメール転載。。。

 ※個人からのメールを公開するのは重大なマナー違反ですが,
ユニセフからの協力依頼メールは何も秘密にすべき情報は入って無く,
,むしろ,このブログ読者の皆様にも協力頂いた方がベターと思い,勝手
に公開します。
 現在は私自身貧乏人で世間様のお世話になっている身の上で,
昔のようなお金関係の協力は不可能に近いので。。。
UNICEF

 

ユニセフご支援者の皆さまへ

桜の咲く頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

いつもユニセフの活動にあたたかいお力添えを賜り、ありがとうございます。

 

多くのご支援者の皆さまにご協力いただきましたエボラ出血熱緊急募金ですが、4月2日(木)に、ユニセフハウス(東京・品川)にてユニセフ日本人スタッフによる現地報告会を開催することになりました。直前のご案内となり恐縮ですが、皆さまのご参加をお待ちしております。

MENU
 
  1. エボラ出血熱 現地報告会  
  2. バヌアツのサイクロン被害への緊急支援活動  
  3. 第4回世界女性会議から20年―女の子の現状は  
  4. ユニセフ・ラブウォーク中央大会 
エボラ出血熱 現地報告会 
 

ギニアで感染が確認されてからおよそ1年。瞬く間に広がったエボラ出血熱は、ギニア、シエラレオネ、リベリアの3カ国で猛威を振るい、この1年間で2万4,000人以上の感染者、1

k※転載終了

PS:最近,私の20歳以上年下のガールフレンドのー人が,2回ほど自宅療養中の私の汚い部屋に見舞いのついでに創価学会ではない日蓮宗の立正なんとか会の信者の女性友達,1歳半の男の子連れの女性を部屋まで連れて来られて話のついでに布教?をしていかれました。

 何でも日蓮上人様は神様であり法華経の「南無妙法蓮華経」の念仏を唱えれば種々なご利益(りやく)があるとかの話です。。。信者の集会での現実にあった奇跡の報告会の録音なども聞かせてもらいました。。。

 まあ,,私老い先短いし人間はどう長生きできても高々100歳くらいです。たとえ,死後の世界があっても,私はバチ当たりの変態なので,天国や極楽じゃなく地獄行きでしょうが。。。

  未来の死の先が全くの無より,そういうのあった方が嬉しいには違いありませんがね。。

 プラシーボ効果というか小麦粉でもカゼ薬と信じて飲めばカゼが治ることあるので,念仏唱えると効くと信じれば,難病や末期がん「など,も治るかもしれないと思う程度の信心の心しか私にはないです。

 超自然的なものが無いとは決して言い切れないし,善意で薦めるモノを拒否できないのでただ聞いてるのみです。

 キリスト教ならイエスが十字架にかかったときの懐の切り口に手を入れて初めて使途のトマスが復活を信じ,また強力な迫害者であったサウロが改宗し改名して敬虔なパウロになったのは,復活した主イエス自身がサウロに現われて「サウロよ。何故わたしを迫害する?」と問うたのがその理由とか。。。 

 実際の信者であっても,その奇跡を眼の当たりにしない限り,いくら人伝てに聞いても本当のところは信じられないのではないでしょうか。。。

 ともあれ,別にそういう宗教,宗派のドグマが人によっては心の糧になり,元気になったりご利益があって,逆にカルトの中のいくつかのように何らの被害があるモノのでないなら,他人の私が水をさすイワレはありません。

 久しぶりに子供を抱かせてもらってヒトハダを感じたのには感激しました。

 私本当はコドモにはアブナイジイサンなんですがネ。。。。

 「主よ,主の名を騙るニセモノが現われました。こらしめましょうか。。」

「我が名において善きこと為すモノには祝福あれ。。捨ておけ」 と言ったとか記憶している聖書の中の偽イエスの話?などを思い出しました。。

 さすがに心が寛い。。

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2012年12月11日 (火)

ユニセフからのメール(今年最後の偽善活動?)

 支援者の一人として,自分自身が貧乏なため,ユニセフから送られてきたメールの一部を原文のまま転載します。 

 (↓下のロゴはユニセフ本部のそれですが,クリックすると日本ユニセフ協会(ユニセフ日本委員会)にとびます、)

   

(※) ユニセフご支援者の皆さまへ

 年の瀬が近づいてまいりました。今年も、ユニセフの活動にあたたかいお力添えをいただき、ありがとうございます。

 先日、ユニセフの予防接種の取り組みについて特集サイトを開設いたしましたが、もうご覧いただけましたか?

 肺炎、下痢性疾患、はしか、破傷風など、先進国なら簡単に予防や治療ができる病気で、命を奪われてしまう開発途上国の子どもたち。

 今も、年間約150万人の乳幼児が、予防接種によって防げるはずの病気で命を落としています。

 ユニセフはこれまで世界各地で50年以上にわたって予防接種を実施し、多くの命を守ってきました。今後はこの予防接種活動をさらに遠隔地へと広げ、診療所の開設や保健員の育成にも力を注いでいきます。

 すべての子どもにワクチンを届けるため、ユニセフの取り組みにあたたかなご支援をお寄せください。

      子どもの命の数だけ、ワクチンが必要です。

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2012年10月14日 (日)

ユニセフ

 今年はまだ年末ではないけどユニセフからメールが来ました。

 最近は自分の方が支援してもらいたいくらいで,ちょっと私には協力不可能なので,他の方々におねがいします。

 個人的メールをコピーして貼り付けるなどはマナー違反かも知れませんが,ユニセフの募金お願いですからいいでしょう。

 (※要するに他人のフンドシでという手抜き記事のヒトツですが。。)

 ○○○○様

 日頃より、世界の子どもたちのためにユニセフの活動をご支援賜り、誠にありがとうございます。日増しに秋の深まりを感じる季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか?

 ユニセフの秋冬の新製品はもうご覧になられましたでしょうか?暗い夜道でも安心の「反射キーホルダー(リフレクター)」、保温マグ、あたたかいフリース、ストールなど、季節のおすすめを多数取り揃えています。

     

   

   

       ユニセフカードギフトはこちらから。。>>

  

 あなたが選んだ支援物資を途上国の子どもたちに贈ることができる『ユニセフ支援ギフト』をご存知ですか?支援物資は、コペンハーゲンにあるユニセフ物資供給センターをはじめとする各地の供給箇所から、ユニセフが活動する世界150以上の国と地域に届けられます。

 例えば、
 
▼「経口補水塩(ORS)」:下痢による脱水症が原因で年間約80万人もの子どもたちが命を落としています。このORSは水の25倍のはやさで体に水分が吸収され、下痢性脱水症から子どもたちを守ります。
 
▼「箱の中の学校(教育キット)」:青空の下でも子どもたちが学ぶことができる教育キットです。学ぶ場所がある、友達に会える場所があるということは、子どもたちの心の支えにもなっています。

 その他にも各種予防接種や栄養不良改善、教育の支援など様々な支援ギフトをご用意しております。

 ▼ユニセフ支援ギフトについてもっと知りたい >>
 ▼ユニセフ支援ギフトを選んで贈ってみたい >>

 今後ともユニセフへの変わらぬご支援、ご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。

 【お知らせ】
 ・各製品にツイートボタンが取り付けられました。ぜひご利用ください。
 ・
スマートフォンサイトができました。ぜひ、ご利用ください。

 公益財団法人 日本ユニセフ協会
 〒108-8607 東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス
 URL:
http://www.unicef.or.jp
 unite for children

 昔,ちょっと仏心で募金しただけでメールはずっと来てます。

 ブログでは,2006年12・12の記事 「1988年のオードリー」が始まりです。

 この直後に心臓病が発症したのでした。懐かしくもあり懐かしくもなし。。

 その他の関連記事は,,「ボランティア・募金」のメニューから参照してください。

 どうも零時過ぎた頃から頭痛あるのでそろそろ寝ます。

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2012年3月 5日 (月)

待ち合わせで会えず

 今日は職場休みで男か女か?年齢はいくつくらいか?どこから来るのか?など全く不明の方と巣鴨駅南口で待ち合わせしましたが,会えなくて先ほど14時20分頃,あきらめて帰宅しました。

 こういうネットの中でしか知らず,特に今回は私の方はブログやそのプロフィールなどである程度一方的に情報が知られている場合は,相手の方に見つけて頂かないとわかりませんね。

 ヒョットしてスグ隣に接近遭遇していたのかも知れませんが。。。

 私は待ち合わせ予定時刻:13時の5分前に南口の宝くじ売り場に着いて,雨の中,リュックから目印の「ファインマン物理学」の一冊を出して,よく表紙が見えるようにhかかえて傘を指して立っていましたが,

 雨なので宝くじ売り場のテントが作られてなかったのは運が悪かったですね。

 余りに寒く傘を持つ手もスグにかじかんできましたが,13時を過ぎても会えないので,チョットだけ駅の北口まで行ってみました。

 巣鴨駅は,幸か不幸か南口にも北口にもタクシー乗り場があって,少し離れていますが北口には南口より立派な宝くじ売り場がありますからね。

 タクシー乗り場のそばのパチンコ屋も北口にも南口にもあって,,駅前は北口の方が南より賑やかで見掛けも明るくて,初めて来るとドチラか混同してわからないかも知れません。

 ただ,もう1つの目印の「ルノアール」は駅前では南口にしかありません。

 ともあれ1,私は3時15分頃まで駅前で立っていましたが,余りにも寒過ぎるので,会えた後に行く予定にしていたパチンコ屋上の喫茶「ルノアール」に入って,

 入口に近い席でホットコーヒーを飲みながら,これ見よがしに「ファインマン物理学」読む振りをしていましたが,13時45分を過ぎても会えないので,あきらめて帰りました。

 努力が足りず会えなくてゴメンナサイね。

 チョッと日が悪かったかも知れないですね。

 経験上,こういう待ち合わせは場所はアバウトにタクシー乗り場とか喫茶店の中とかでは互いによほどキョロキョロして探し回るとかでなければ会うのが難しく,宝くじ売り場の前のようにかなりピンポイントな指定でないと,

 会えないことが多いのに,雨で,その宝くじ売り場そのモノがなくて,しかも寒いので30分も待てなかったです。

 「他生の縁」もなかったのでしょうか?

 こういうのはケーリー・グラントとグレタ・ガルウボが主演の古いリメイク版で見た映画「めぐり逢い」を思い出しますね。

 エンパイアステートビル屋上で待ち合わせて会えたら結婚するという約束でしたが,グレタ・ガルボの法がタクシー降りてビルに急いでいるときに車にはねられて運ばれ,男の方はその日のビルの開放が終わるまで待っても女が来ないので誤解してしまうという話ですね。

PS:ちなみに土日出勤の代替なので明日6日も休みを取りました。明日は打って変わってかなり暖かいらしいです。

 先日,偶然,巣鴨の西友で昨年7月から無断欠席中の豊島区手話講習応用コ-スの助手で先生の講義の通訳をしてくれていた方に出くわし,,6日に最終講習日の終了式があってその後20時頃から池袋での懇親会があるので来ないか?と誘われましたが,これはチョッと出生し辛いです。

 取りあえず,今日は予定が消えたので,家でゆっくりしようと思います。

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2011年11月 3日 (木)

あおいちゃん。拡張型心筋症で海外で心臓移植(募金支援)

 

 またまた,頼まれもしないのに勝手に募金支援です。

 渡航費用ほか1億円くらい必要らしいです。

※海外では日本人の子供の移植に批判があります。(日本人の移植のために,その国の子供が移植されない。)

 しかし,国内では10歳以下のドナーがいないため,やむを得ません。)

 あおいちゃん。助かる道は心臓移植だけ。。。余命半年。カナダでの移植支援

 http://sankei.jp.msn.com/life/news/111102/trd11110218240021-n2.htm

    

 募金の振り込みは,

 三菱東京UFJ銀行中野駅前支店・普通口座0136299など。  

 口座名義は「アオイチヤンヲスクウカイ」。

 問い合わせは「あおいちゃんを救う会」事務局((電)03・5318・9710)まで

    

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